たまごんのワインと美味しいもん~
日本ソムリエ協会認定のシニアワインアドバイザー・たまごんは食べることと飲むことが大好き~ ワインは特別!!名古屋、東京、ニュージーランドを経て、今は大阪で食べ飲みしてまあ~す!!
第15回季節のお料理とワインのお集まり会のご報告
先週の日曜日、26日と翌月曜日の27日は
なにわフレンチびぎんでのワイン会でした。
ちと、ご報告を。

今回のテーマは
〝国産の活鱧のお料理と
夏でもウマいスルスル赤ワイン〟


ってなことで、いつもの様に、準~備。

DSCF0541.jpg

DSCF0542.jpg

今日のシートはこんな感じですわ。

1、グレイマン・ブランド・ブラン・ブリュット 
GREYMAN BLANC de BLANC BRUT

DSCF0544.jpg

この作り手は、スパークリングの手法の一つ、
シャルマー方式を発明した人がオーナーだった、
フランス、ボルドーにある、驚くべくワイナリーなんです。
品質はお墨付き。辛口でキリッと、暑い夏にぴったりです。

2、エムリー シュールダルク ヴァンドペイ ピノノワール  2007
AIMERY SIEUR D’ARQUES LES CEPAGES PINOT NOIR

DSCF0545.jpg

フランス、ラングドックルーションのピノノワール100%です。
熟した黒スグリやベリー系の芳香と
フレッシュな果実味が溶け込んだ、
バランスのよい、ピノノワールです。
夏に嬉しい、スルスルウマイ赤ワイン①です。
赤ワインソースとの相性を是非、お試しください。

3、ファフマン  シャルドネ QBA トロッケン 2007
Pfaffmann Chardonnay QBA Trocken

DSCF0546.jpg

ドイツでは珍しい辛口のシャルドネです。
このファフマンと言う作り手、実はすごいんです。
ドイツ大統領官邸の御用達、各国の王室にも献上されています。
化学肥料を全く与えず、
自然の力を最大限に生かした
葡萄作りをしているワイナリーです。
辛口というだけでなく、余韻もあり、
酸とのバランスも絶妙です。
今後、必至なワインですよ!

4、パソ エル ポルティーニョ 2008
Paso El Portillo Selected White

DSCF0547.jpg

アルゼンチンのワイン名産地、メンドーサで作られています。
シャルドネとソービニヨンブランを
ブレンドするという、新世界ならではの画期的な白ワインです。
すっきりと引き締まった辛口は、爽やかさが増します。

5、ルクソール ピノノワール 2007
Louxor PINOT NOIR

DSCF0548.jpg

夏に嬉しいスルスルウマイ赤ワイン②は2のワインと同様、
フランス、ラングドックルーションのピノノワールです。
この2つのワイナリーは甲乙つけがたく、高品質です。
どちらがお好みでしょうか?
鱧丼には、デミグラスソースがかかっています。
こちらの特製ソースとの組み合わせをお楽しみください。

今回は鱧と合わせる、
しかもマスタは淡路の活け物
にこだわるって言う。
んでは、ワインもソースも考えて合わせて見ようってことで、
上記のようなラインナップにしたんですわ。

たまごん鱧大好き顔(きらきら)
なんで、鱧の食べ放題ないかなって思う。
だって、蟹とか海老の食べ放題はあるから。。。

で、鱧は魚としては、
かなり脂の乗っている、うまみの強い、
でも香りは強くないお魚。
で、赤ワインも合うだろうなって。
んで、夏でも赤ワインのみたいな~って思うけど、
重すぎるのはしんどいって・・・感じるこの季節。
そうして、この組み合わせにしたんですわ。

あともうひとつの、こだわり。

それは
「白ワインの提供温度」

冷蔵庫よりも低い、2度くらいでお出しできるように、
技を使いました!
技の秘密???
それは、是非ワイン会に参加してください。

ちなみに、6名様くらいからで、
びぎんでは、個別のワイン会も出来ます。
是非一度、ご相談くださいまし。
いろんな、技、お料理のお話もマスタが披露しますぞ。

naniwa_french.begin@coda.ocn.ne.jp
に、メールくださいませ。
「ワイン会のご相談」みたいな、題目でわかります。

DSCF0543.jpg

5種類のワイン、ドーンGOOD

スポンサーサイト

テーマ:お酒 - ジャンル:グルメ

PIENO 新歌舞伎座の裏
12時がラストオーダーで、1時閉店なんで、
なかなか、いけないお店の
〝イタリアンバール ピエーノ〟

DSCF0508_20090725124321.jpg

ミナミでワインとつまみ系イタリアンを
安くやりたい人の間では、なかなか有名なお店ですわ。
いっつもいっぱいで、すぐ近くにもう1店舗できたと聞いたので、
早速チェックも兼ねて行ってきました。

12時間近にもかかわらず、店内は一杯ですわ。
早速、オーダー開始。

DSCF0509_20090725124322.jpg
まずは喉を潤すのに、ビールだわね。
ハイネケンのダークがあったので、
他ではなかなか飲めない、ってことで決定。
600円也。

DSCF0511_20090725124322.jpg

トリッパは、「チン」ではなく、
しっかりと、おなべで熱々!で、350円はコスパあるわ。

DSCF0510_20090725124322.jpg

続いて、このオススメのソービニヨンブランをグラスで。
・・・・・
冷えていなかったのが、残念。
味わい、判定できず。

DSCF0514.jpg

海の幸とアボカドのサラダ。
サラダは、注文が入ってからドレッシングで和えてくれる、
手のかかる作り方。
アボカドもしっかり、海老も鯛も入っています。
これで、980円はボリュームもすごいわ。

DSCF0515_20090725124451.jpg
続いて、〝ビアンコ ディ トスカーナ〟をグラスで。
500円でナミナミだわ。
スッキリしていて、予想している通り。
暑い夏にはトレビアーノ主体のスッキリした、
白ワインが美味しいわね。

DSCF0516_20090725124452.jpg

「完熟トマトとウニのグラタン」
トマトが刳り貫いてあって、
その中にチーズがたっぷり、雲丹もこのボリューム。
ちと、たまごん驚きだわさ。
これで、950円だもんね。
タマランワさ。

DSCF0518_20090725124452.jpg

ワイン追加。
ウッドブリッジ・ピノノワール。
これは、カリフォルニアの有名ワイナリー、
「ロバート・モンダヴィ」のシリーズのうちのひとつ。
ピノノワールは初めてだけど、
イチゴのようなフルーティーな香りでよいわんハート
なんていっても、このラインナップで、
ほとんどが、グラス500円ってのは、流行っているお店の証拠。

ワインは、いったん栓を空けてしまうと、
例え、適切な処理(バキュバンで空気を抜くとか)
をしていても、やっぱり3日から4日ぐらいで
酸化が進んでしまい、本来の味わいがなくなってしまいます。
ん、でも、ここピエーノは、これだけの種類が、
グラスで飲めるんです。
って、ことはやっぱ、回転していて飲みきっている。
つまり、チョー繁盛店ってことですわ。

DSCF0519_20090725124453.jpg

ラストオーダーとなりましたんで、
「海老ときのこのリゾット」を注文。
グッツグツで、登場。

「チーズを混ぜて召し上がってくださいね。
もし足りないようなら、いっくらでも持ってきますから」
と、店員さんも親切だわ。

DSCF0521.jpg

こ、この海老が・・・
めっちゃ、でかいんだわ。
す、すごい!!!
海老蟹姫のたまごんも驚きの大きさ。
しかも、プ・プリッだに~
た、たまらんわ。

ワイン追加するがー。
「ロッソ・ディ・トスカーナ」だに。
これは、イタリアの代表品種NO1、サンジョベーゼ主体で
作られている、やや冷やし目が美味しい赤ワイン。

うーん、大満足。
ちと、多かったんで、残しちった・・・
ごめんなさい。

これで、5500円だわ。
人気店なわけだね。2号店出来んのも納得。

願わくば・・もう1時間延長して欲しいな・・・。

ぐるなびのホームページはこちら






テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

新商品ビールと、贅沢シーフードカッペリーニ
何事にも、最初はビールと決めているたまごん。
これは父親からの譲受けだわ。

で、新商品が出ると買ってみる。
たまごんは麦芽100%がお気に入りなんで、
そーゆーコンセプトのビールだと買ってしまう。

DSCF0507.jpg
アサヒの地域限定と思われる、
〝北の職人 長熟〟
何故か、大阪でも買えたよん。

DSCF0357.jpg
キリンの「一番搾り スタウト」
一番搾りは麦芽100%になったから好き。
DSCF0364.jpg
スタウトってのはたまごん的には
「香ばしい、黒ビール」って感覚的にわかりやすく、理解してる。

いちよう、酒のプロの端くれとして、
ちょっとだけ書きたいと思う。

たまごんが最初ビールについて習ったことは、
日本のビールは、ほとんどが、下面発酵ってこと。
現在は違うらしいけど、
上面発酵のビールは、常温で飲まれることが多かったみたい。

それから、生ビールっていうのは、
熱処理されていないビールってこと。
と、ラガーってのは、
これはキリンビールの代名詞みたいだったけど、
長期熟成されていて、生ビールじゃなかった。
それにブランド差別化されていたのが、
一番搾りで、発売以来バカ売れしてて、
こっちは生ビールだったんだよね。
アサヒの代表格、スーパードライも、もちろん生ビールだった。
ん、でも、確か、1995年くらいに、
キリンラガービールも生ビールになった気がする。

って、大雑把なんだけど、そんな感じで、覚えてる。
で、最近は日本でも、地ビールとか、
上面発酵のビール、
これはアイルランドのスタウト、
「ギネス」が代表格なんだわね。
んで、麦芽100%とか、チルド配送ビールとか
いろんなビールが楽しめるようになって、
すごいうれしいこと。

んで、この、「キリン一番搾りスタウト」
うっま、かった!!
麦芽100%のコクとドッシリとした、味わい。
この香ばしさは、スタウト独自の感じだわ。
ちなみに、この、キリンの新商品は
世界的な通例スタウト=上面発酵、ではなく、
下面発酵で作られているんだって。
この辺が、キリンのこだわりだろうね~。

ビールの説明は、くわしくはこれがわかりやすいかな~。

おお、たまごんの感覚的、
「スタウト=香ばしい」は当っているぞ!


DSCF0358.jpg
で、最近一杯宣伝している、
アサヒ〝アサヒ ザ マスター〟
DSCF0363.jpg

アサヒもついに、麦芽100%市場に突入か??
でも、ドイツタイプっていうより、スーパードライを髣髴させるなあ。。
けど、スーパードライは、事実、「ビール」の
中では売り上げNO1なんだから、
その手法を守るのは、ポリシーで、いいぞって思う。

DSCF0380.jpg

つまみは、海の幸のトマトソースカッペリーニ。

DSCF0382.jpg

材料は思いっきり贅沢に、
海老や天然の鯛と鱸、帆立貝。
事前にさっと白ワインでソテーしておきます。
エキストラバージンオイルと湯むきした、
トマトのみじん切、ニンニクを合わせて、
塩と胡椒で味付けします。

ちと、手は汚れますが、
カッペリーニとこのトマトソースの具たちを
手でしっかり混ぜ合わせるんだわ。
これが、たまごん的、ポイントだわ。

すると、味がしっかり回って、最高のおつまみだに~。

ちと真面目なコメントも、書いた、たまごんでした。

テーマ:おうちごはん - ジャンル:グルメ

千日前たこ坊
ちょっと前ですが、とても活気があって、
お手軽に串焼きが食べられるお店。
〝たこ坊〟

DSCF0122.jpg

また日本酒が桜正宗って言うのがいい。

DSCF0135.jpg

名前入りのお皿に串がいろいろ来るんだわ。

DSCF0124.jpg

絶対頼んでしまう、とんぺい焼きとウズラ卵。

DSCF0128.jpg

DSCF0127.jpg

DSCF0125.jpg
もちろんアップロードファイルも。

DSCF0129.jpg

DSCF0134.jpg

DSCF0132.jpg

DSCF0131.jpg
れんこん、長いも、鰻の肝、アナゴに、ワタリガニの揚げたの。

DSCF0130.jpg
来ました!桜正宗。
昔ながらの酒燗機がいいが~

DSCF0136.jpg

DSCF0139.jpg

ここは、生ビールがAなんで、キリンのクラシックラガーに変更。
キリンは一番搾りが麦芽100%になったんで、
最近は一番搾りのほうがいいわね。
麦芽100%つながりで
、サントリーと統合できるようになったんかなあ~??

鶏のハンバーグもあっさりで美味しくてお気に入りだわさ。

DSCF0137.jpg

DSCF0140.jpg

〆に、ぎんなんを2串と月見。
う~ん、お腹一杯グー

これで4000円はやっぱ、大阪万歳!価格だね笑い。










テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

南森町福龍園
たまごんの一番のお気に入り中華といえば・・・
断然、〝福龍園〟

DSCF0517.jpg

ここ以上の麻婆豆腐と坦々麺とマーラーメンはない、
と、あくまで、たまごん的趣味ですが。
ん、でも絶~対言い切るもんね。

最初は南森町の地元ブログで発見して
ランチに進入。
でその後は夜も行きましたわん。
最近なかなか行けなくて、涙でしたが、
天満市場への買い物ついでにいけました!

DSCF0519.jpg

DSCF0518.jpg

日替わりのメニューといろんな定食があります。
人気店なんだけど、近所に愛されているのが
たまごんのお気に入りの理由のひとつ。
パートのおばちゃんたちも気持ちいい!!

久しぶりの福龍園はやっぱ、
スペシャル坦々麺と、チビマーボー。
因みに、スペシャル坦々麺と普通の坦々麺は
スパイスの使い方とかが全然違うので、
注文するときには、要注意ですぞ!
値段も100円違います。
麻婆豆腐もチビの追加用だと、200円ですわ。
夜限定のスーパー麻婆豆腐でないのが、残念・・・d001

DSCF0515.jpg

こんな新しいメニューがある!
後ろ髪を引かれつつも、定番が来ました!

DSCF0509.jpg

DSCF0510.jpg

両方とも辛めでお願いしたんで、見てみて!!!
この色の美味しそうなこと笑顔

一口飲んで、ヤッパ、最高!!
麺もいいんだわ。
ここのは卵たっぷりなシャキシャキの細麺。
これが、ダラーンと伸びることがなく、最高なんだわ。

DSCF0508.jpg

チビマーボーも健在。
辛口にしてもらって正解だわ!

DSCF0512.jpg

あっという間に、ズルズル、ガバガバ。。。
汗だくになりながらも・・・

DSCF0513.jpg

完飲拍手 パチパチ
残したらもったいないもんね。
そう、たまごんはチャーシューではなく、
完飲姫なんだわね。
ラーメン屋でもいつも思うんだわ。
なんで、代え麺があって、代え汁がないんだろうって。。。
たまごんは麺少なめで、汁多目って注文したいんだわね。

DSCF0516.jpg

久しぶりに満喫しました。
ごちそうさまでした。
大満足だわさ。

DSCF0520.jpg

次は絶対マーラー丼を食べるぞ!!!
おやじさん、頻繁に来てないのに、
いつも覚えていてくれて、どうもありがとう!







テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

谷町6丁目 文目堂
更新してなくてすいません・・・
何だかバタバタしております。

で、今日は久しぶりに、
すんごいオススメのお店を紹介しちゃいます。
たまごんもお客様から教えて頂いたお店です。

大阪はおそばの手ごろで美味しいお店が少ないですねえ~って
いうお話で、紹介していただいたお店。

DSCF0482.jpg

DSCF0483.jpg

〝文目堂〟谷町6丁目の交差点を少し入ったところです。
オシャレな外観は古民家を改造したそうです。
まだオープンして半年くらいだそうです。
お酒好きなご主人が、お酒に合うおつまみ、
そして〆の美味しいおそばって
夢のようなお店ですわ。

DSCF0486.jpg

DSCF0485.jpg

メニューはこんなんで、お値打ちでしょ?

DSCF0484.jpg

アップロードファイルはハートランド。
これもいいわん。
やっぱ、麦芽100%でしょ。

DSCF0487.jpg

DSCF0488.jpg

アテに出てきた、佃煮がウマい!!
薄味なのがいいんだわね。

DSCF0489.jpg

で、豆腐の味噌付け。これで200円って・・・
う~もうたまらんわ。
ってことで日本酒を追加。

DSCF0492.jpg

DSCF0493.jpg
ここの日本酒はすごいわ。
たまごんもは日本酒も好きだが、なかなかに知らんのがあるもん。

DSCF0490.jpg

蕎麦がきはしっかりとしたボリューム。
あったかいのがホッコリしますわ。

DSCF0495.jpg

DSCF0498.jpg

んで、驚いたのが、このとりわさ。
たまごん的にはとりわさって、
ささみとか胸肉が、すでにほぐしてあって、
わさびとか三つ葉、海苔なんかで敢えてあるやつなんだわ。
今までの値段構成からいって、
700円というからにはボリュームがあるはずって思ってたけど、
な、なんと、注文が入ってから火を入れてくれる。
んで、見て!この色合い。
新鮮な生だわさ。

DSCF0499.jpg
たまらんくなり、日本酒を追加。

たまごん的に日本酒へのこだわりのひとつは
「純米」ってこと。
だって日本酒はお米から作られているでしょ?
だから、他にいろんな混ぜモンを入れるのは好かんのだわ。
ワインだって葡萄から作られるけど、
純ワインなんて考えられないじゃん。

DSCF0500.jpg

〆は当然ざるそば。
粗挽きと更科がありましたが、
たまごんは粗挽きを選択。

うーん、ウマい。

これだけ食べて飲んで、5,500円でした。
再訪は間違いないもんね!

で、こちら文目堂を紹介して下った方とばったり遭遇。
せっかくなんで、ご相伴に与りました。
近所のなにわ野菜のおばんざいを当てにしている
ステキなバーにご案内していただきました。

DSCF0505.jpg

すごいステキな女性のオーナーです。
店内の写真は、暗すぎて失敗・・・。
谷町6丁目の交差点を松屋町方面に下って
2本目の筋の手前くらいにあります。




テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ



プロフィール

食べ飲みたまごん

Author:食べ飲みたまごん
名古屋で生まれて育ち、
赤味噌をこよなく愛しつつ、
大学生活を東京で過ごして、
就職。 運命の!ワイン
と出会うことが出来ました。
素敵な先輩と
素晴らしい得意先のお陰で
日本ソムリエ協会認定
ワインアドバイザー、
その後イタリア専門商社に転職して、
同シニアワインアドバイザーを
無事に取得。
ニュージーランド、ホークスベイの
ホテルとワイナリーで
ゴージャスな自然を満喫した後、
大阪を楽しんでます。
調理師免許も持っているんで、
食べるだけじゃあなく、
お料理作るのも大好きで~す。

NZへのワインツアーも企画できます。
たまごんが同行して、10名様くらいからで、
お一人様25万円くらいです。
詳細はたまごんまで。

ワインに関するお仕事何でもOK。
ご自宅への出張もできます。
どしどしコメントへ、連絡下さいね。
お名前と電話番号、メールアドレスを明記ください。



最新記事



何人見てくれているかなあ~



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する